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記事一覧

3315 三井鉱山

資源株関連では同社に注目。
噂では経常利益が200億円位まで跳ね上がる可能性もあるとのことで、再騰体制へ!

来月にはiPhoneの発売。09年にはウィンドウズ07の発売が予定されている。ウィンドウズ07には指先で画面に触れるタッチパネル操作機能を盛り込む予定とのことから、今後PCモニター用の大型フィルム需要が望める。

気になる関連銘柄は!?

7xxx!!

後日ご案内いたします♪

今週の展望  6月16日号

先週の東京株式市場は、先々週末に発表された米雇用統計の悪化を嫌気して大幅に下落して始まった。その後も、原油価格の高騰による世界的なインフレや景気後退の懸念が高まり、総じて低調な動きに推移した。日経平均も週後半には2週間ぶりに14000円台を割り込んだ。
日経平均は、テクニカル的には下値支持の役目を果たしてきた日足の一目均衡表の基準線を割り込んだ。今週はストキャスティクスが低下したことを利用して、基準線(14100円台)の上に復帰できるかどうかがひとつのポイントになろう。もし、復帰できずに続落し、抵抗体の「雲」の中に捕まってしまうようなことにでもなれば、3月中旬以降の上昇基調は崩れる(「雲」の上限は13700円台)ことになる。また、米国株に比べて日本株の環境は強いとみられているが、これはドル高円安や一部外国証券による株価指数先物への買いが主因である。ドル高円安については、インフレ懸念による米長期金利の上昇からで、いつまでも強材料というわけにはいかないだろう。先物買いについても、先週末のSQ算出を前にクレディ・スイス証券の買戻しはひとまず終了したとみてよさそうだ。ちなみに、3月中旬から始まった戻り相場は、当時、安値圏で中心限月となった6月物が主導した。先週で6月物の売買が終了し、これまでの強い地合いに変化が生じる可能性も十分ある。一方、今週は、ゴールドマン・サックスなど米大手証券が相次いで決算を発表する。サブプライム問題に関連した損失が拡大するとの観測も出ており、決算内容が予想外に悪ければ、日米の株式市場の波乱要因になりそうだ。このほか、米国では製造業や住宅着工件数に関する指標が発表され、足元の景気動向を判断する上で注目される。また、バーナンキ議長の講演も予定されており、米経済やインフレについての発言が焦点になる。欧州中央銀行(ECB)の理事会も予定されており、トリシェ総裁の発言が外為市場に影響を与える可能性もある。

ストップ高 Get!!!!!!

「4003コープケミカル」ストップ高ご馳走様です。

決算前にこちらの掲示板には書いておいたのですが、時間差で仕掛けてきましたね。

これで6月の目標を早々にクリアーしてしまいました。

次は先日から当掲示板に書いている「9232パスコ」がどうなるかです。

六月中旬を目処に・・・
要注目です!!

短期では「1885東亜建設」
明日、某紙に掲載予定です。

先週掲載された、「6326クボタ」は今もなお新値更新中!

今週の展望 6/2

先週の東京株式市場は、週前半は原油価格の高騰や米国株安などを受けて、日経平均は14000円の大台を割り込んだ。しかし、後半にかけて原油高の一服や、米国景気に対する不安感の後退から大台を回復した。
今週の東京株式市場も、日経平均の14000円を挟んでの不安定な動きが続く可能性が予想される。テクニカル的には、5月16日につけた戻り高値14392円を超えられるかどうかが、今週のポイントだろう。高値を超えると年初の高値である待望の15000円が視野に入ってこよう。逆に、基準線 (13900円台)を割り込むと、22日につけた安値13658円が下値のメドになろう。このところ、日経平均は14000円を挟んで荒い値動きを続けている。これは、商品投資顧問業者(CTA、短期の相場トレンドを読むことが得意なヘッジファンド)とみられる一部外国人による「株価指数先物買い・債券先物売り」が活発化していることが大きい。日経平均先物の手口をみると、カリヨン証券とクレディ・スイス証券の売買が目立つ。とくに、カリヨンがリード役になっている。同社は、日経平均が13600円前後に下落した5月12日に最初の仕掛け的な買いを入れ、先々週からは13600~14200円のレンジ内で、押し目買いと吹き値売りを繰り返している。ヘッジファンドの中間決算が明けた今週も「株先買い・債権売り」の動きが続くのか、それとも動きに変化が出てくるのかが注目される。なお、米国では、景況感に関する指標や5月の雇用統計など重要な経済指標の発表が相次ぐ。金融不安などを受け、米景気はこれまで想定されたほど悪化しないとの見方も出ているなか、経済指標の結果が米景気の底堅さを裏付ける内容であれば、日米の株価は上値を試す展開が予想される。指標が予想を下回れば大きな波乱要因になりそうだ。国内は決算発表が終了し、手掛かり材料に乏しいため外部環境に左右される公算大。先週後半の上昇で高値警戒感も一部にあるだけに、利益確定売りが出やすい環境との指摘もある。

9232 パスコ
引き続き注目か!?今月中頃には・・・

☆9232 パスコ☆

9232 パスコ 東証一部
詳細コメントは控えますが、今後の動向に要注目ですね♪♪

今週の展望 5/26

先週の東京株式市場は、前半は主要企業の決算発表が終わった安心感から、日経平均は14000円台前半で総じて小動きに推移した。ただ、後半にかけ原油高がインフレにつながるとして米国株が軟調になったのを嫌気して、一時、13600円台まで下げ、週末には小戻して引けた。

今週の東京株式市場は、原油相場の動向を睨みながら日経平均は14000円を挟んでの神経質な展開が予想される。原油価格の高騰が続けば、国内の企業業績や個人消費に悪影響が強まるとの懸念から波乱相場は避けられそうもなさそうだ。テクニカル的には、日足の一目均衡表の基準線が先週と同様に、下値支持になり、やや持ち直している。今週は16日につけた戻り高値(14392円)を更新するのか、それとも水準がやや切り上がる基準線(13752円~週末13920円)を割り込むのかが焦点になろう。すでに、NYダウは基準線を割り込んでいるので、NYダウが続落した場合(週末は145ドル安)は、日経平均も基準線を割り込むリスクが大きくなろう。為替の動向もさることながら、当面は、原油価格高騰への警戒感が相場の重しになっているだけに、ニューヨーク市場の原油先物の動向が最大の関心事である。原油高が続けば、米国で物価高と景気の冷え込みが同時進行するとの見方が有力となっており、米株安や円高ドル安につながり、当然、日本株安にも波及してこよう。また、外国人投資家も原油高が日本の景気を損なうとの懸念から、日本株への投資を控える動きが強まる可能性も十分考えられる。

洞爺湖サミット

洞爺湖サミットを睨み水関連銘柄に外資の手が入っていると先日、協賛の投資顧問より言われておりました。

事実、強気で推奨してきた6368オルガノは堅調な動きを続けている。

押し目は格好の狙い場!?
この他の水関連銘柄についてお聞きになりたい方は、協賛の顧問まで問い合わせて下さい。

兜町で今にぎわっている低位材料株のダークホース的存在。
6791 コロンビア
大株主日立に絡んだ、大材料内包が噂される。

4003 コープケミカル

4003 コープケミカル
13時の決算発表を前に買気旺盛の展開。
目が離せませんね。

洞爺湖サミット

相場は14208円という節目を越えたことで、俄然強気ムードが強まってきた。

洞爺湖サミットに向け、環境関連(水関連)銘柄に注目か!?

気分転換に・・・

気分転換にtoto予想をしてみた。

5/17(土)
1 札幌 名古屋 予想<名古屋>
2 浦和 G大阪 予想<ドロー>
3 磐田 F東京 予想<磐田>
4 鹿島 柏  予想<柏>
5 千葉 大分  予想<千葉>
6 京都 横浜M 予想<京都>
7 川崎 大宮 予想<川崎>
5/18(日)
8 東京V 清水 <清水>
9 神戸 新潟  <新潟>
10 徳島 熊本  <徳島>
5/17(土)
11 鳥栖 広島 <広島>
12 C大阪 湘南 <C大阪>
5/18(日)
13 仙台 山形<山形>

個人的に一番注目しているのは千葉。元リバプールのコーチが監督に就任。リバプールサッカーの浸透が進んでいるかどうか気になる。元々オシムサッカーは走って何ぼのスタイル。走れる選手もいっぱいいるだろうし、ブリティッシュスタイルが合うと思うんだよね。ダントツの最下位からのメイクドラマ。期待してます♪

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